開示・監査制度の在り方に関する提言

JICPA、開示・監査制度一元化検討プロジェクトチームによる報告「開示・監査制度の在り方に関する提言-会社法と金融商品取引法における開示・監査制度の一元化に向けての考察-」を公表

日本公認会計士協会(JICPA)は、平成27年11月13日に開示・監査制度一元化検討プロジェクトチームによる報告「開示・監査制度の在り方に関する提言-会社法と金融商品取引法における開示・監査制度の一元化に向けての考察-」を公表しました。

この提言に関するJICPAのプレス・リリースはこちらをご覧ください。

関連記事

  1. IASB議長が新たなミッション・ステートメントを公表

  2. IASBが「概念フレームワーク」に関するディスカッション・ペーパーを公…

  3. 相続税、H27年1月1日より改正が施行

  4. 日本取引所グループが記者会見で新指数の骨子の内容を説明

  5. 地方公営企業法の会計制度

  6. IASBがワークプランを更新